初心者でも始めやすい!不動産(マンション)投資をするならおすすめしたい東京のセミナーを紹介しています。

株式会社日本財託の画像
入居率向上のためのこだわりを強く持っている。

日本財託は複数の仲介会社を通して入居者を募集を掛けることで、空室の早期解消に特にだこだわりを持っています。日本財託の物件の入居者を紹介すればポイントが貯まる「ポイント会員」制度を設けていたり、内装7日以内完了ルール、外国人入居者の拡大など様々な取り組みを行っています

また、賃貸管理業務である、入居者クレーム、漏水・火災、入居者募集、家賃滞納、などはそれぞれ専門のチームが分業しているため、対応品質が高いのも嬉しいポイント。

株式会社日本財託の詳細情報

特徴① 【身銭を切ってでも空室を埋める】
一般の賃貸管理会社は単独で入居者を探すが、日本財託は複数の仲介会社を通して入居者を募集。
日本財託の物件の入居者を紹介すればポイントが貯まる「ポイント会員」制度を設けている。
特徴② 「内装7日以内完了ルール」の徹底、年中無休の受付体制で、入居の申し込みにもいつでも対応できるようにしている。
特徴③ 入居者クレーム、漏水・火災、入居者募集、家賃滞納、などはそれぞれ専門のチームが分業している。
会社所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル9F・10F
【アクセス】
新宿駅西口より徒歩5分
電話番号・営業時間 0120-411-047
受付時間:AM9:00~PM18:00(平日)
オーナーデータ 年代:20代3%、30代17%、40代30%、5026%、60代16%、70代5%、80代30%
年収:500万円以下18%、500~1,000万円60%、1,000万円以上22%
対象エリア 非公開
(過去、東京23区内で物件販売実績有)

入居率向上のための工夫


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日本財託は早期の空室解消に強いこだわりを持っており、所有している物件が満室になって初めてお客様から信頼を得られるという考えを持っています。

空室解消の具体的な取り組みとしては、「募集手数料(成約時にオーナーより手数料をもらうこと)を賃貸仲介会社のインセンティブとして活用すること」・「ポイント会員制度を設けること」・「仲介会社専用ホームページでの情報発信をすること」が挙げられます。

募集手数料を賃貸仲介会社のインセンティブとして活用


一般の賃貸管理会社は、募集手数料を主要な収入源としており、入居者の募集も自社単独で行うことが多いため、入居者が埋まるのに時間が掛かってしまい、その対策を取ることもないケースが多いようです。ですが、日本財託ではこのように身銭を切ってでも空室を必ずなくす姿勢で業務に取り組んでいます

「募集手数料を賃貸仲介会社にインセンティブとして活用すること」で、募集業務を請け負う賃貸仲介会社が少しでも早くその空室を埋めるため、積極的な紹介を行うことで空室リスクを減らすことができます。

ポイント会員制度


日本財託では賃貸仲介会社のネットワークを広く持っていることを活かし、日本財託が所有する物件に入居者を紹介してポイントが貯まる制度を設けているようです。不動産会社で何かしらのポイントがあるのは、なかなか珍しいですよね。

このポイントは小売店や飲食店のポイントカードと同じように、付与されたポイントは商品券に交換できたり、多くのポイントを貯めると更に大きな特典が付いてくるようです。また、日本財託の物件に入居者が入りポイントが付与されることで、仲介会社が優先して日本財託の物件を紹介するようになりそれで空室を減らすことで日本財託及びお客様に対しても収益が出るため、相乗効果が生まれます。

仲介会社専用ホームページでの情報発信をする


仲介会社がお客様に物件をスムーズに紹介するため、物件ごとに仲介会社対象の物件紹介ページを設置しています。ホームページ上では、募集中の物件一覧を掲載しており、その一覧表をダウンロードできるだけでなく、募集ページに掲載する物件の図面、そして物件の内観写真もたくさん閲覧できます。さらに、入居申込はもFAXだけでなくWEB上でもできますし、入居者審査の状況もwebで確認可能です。

賃貸管理代行・オンラインを活用した連絡システム・税務相談対応も


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賃貸管理代行


日本財託では、オーナー様に代わり、購入後の入居者対応を及び賃貸管理代行しています。日本財託の賃貸管理業務は分業制になっており、入居者クレーム対応担当・漏水、火災担当・入居者募集担当・家賃滞納担当と別れて、それぞれの専門性を活かして管理業務を行うため、各業務の専門チームが正確且つ迅速なトラブル解決が可能です。

他の会社ですと1人がトラブル対応を全て行うこともあり、業務量が多くなりすぎてトラブル対応が疎かになることもあるようです。ですが、日本財託では分業体制を敷くことで担当者の負担を分散しているため、それぞれの業務に集中するためトラブル対応のクオリティが高いのです。

オンラインを活用した連絡システム


日本財託では必要な書類の管理や契約書の閲覧やダウンロード、及び所有物件に関連したお知らせを掲載する専用ホームページを設けています

専用ホームページでは「年間送金明細書の送付」・「修繕工事完了のお知らせ」・「賃貸契約更新のお知らせ」・「退去決定・募集開始のお知らせ」・「新規賃貸契約のお知らせ」・「契約書の送付(新規・更新時)」を専用ホームページでお知らせしてくれるため、仕事などで忙しくなかなか電話が取れない人でも時間のある際に情報の確認ができます。

(「漏水などの緊急時の連絡」・「25000円以上の修繕工事実施の相談」・「内装工事の内容説明」・「入居申込の連絡」は電話連絡)

税務相談にも対応


また、オーナー専用ホームページだけでなく、確定申告や相続の相談、資産管理法人の設立など、不動産購入に伴う税務関連業務をサポートしてくれるオーナー専用事務局という相談窓口もあります。事務局では、不動産の有効活用、税金、法律などの専門家と提携して、オーナーの資産運用及び資産形成のコツを教えてくれます。

確定申告や相続税など、馴染みが薄いとどうしたら良いのか分からないものですが、日本財託ではその不安を解消できるように、確定申告無料説明会の開催、確定申告説明会のWEB配信、確定申告手引書の無料配布、確定申告専用ダイヤルの設置など手厚いサービスを提供しています。

内装7日以内完了ルール・審査基準拡大


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内装7日以内完了ルール


入居を少しでも早く決めるための体制として、内装7日以内完了ルールがあります。これは原則7日内に内装工事を全て完了させることで、物件の内見の機会を増やし、1日でも多く日割り家賃をこちらに提供するための制度のようです。

不動産に関しては工事の期間が長いと、物件の内覧や情報公開ができずもやもやしていまいますし、トラブルも気になってしまいます。あえて期間を決めて、工事をやってもらうことでこちらのいつ工事が終わるのかという不安が軽くなるのも嬉しいですね。

外国人の入居率を増やすための取り組みも


日本財託では、日本に住んでいる外国人の入居にも力を入れています。また、外国人入居者サポートの専門部署を設置することで、増加している外国人留学生へのサポートも行っています。

入居促進・入居者の生活サポート・住み替え相談・語学学校などへの情報発信・広報活動・入居者同士の交流会実施など、外国人の入居者が少しでも快適に日本で生活できる体制を作ることで、入居時の対応だけでなく退去防止にもなっています。

日本財託のセミナー情報



今後開催予定の日本財託のセミナーをまとめました。

■5/1(金) 9:00〜21:00 
会場:オンライン
内容:不動産投資を学ぶオンラインセミナー
プログラム:約1時間

■5/2(土) 9:00〜21:00 
会場:オンライン
内容:不動産投資を学ぶオンラインセミナー
プログラム:約1時間

■ 5/3(日) 9:00〜21:00
会場:オンライン
内容:不動産投資を学ぶオンラインセミナー
プログラム:約1時間

■5/4(月) 9:00〜21:00 
会場:オンライン
内容:不動産投資を学ぶオンラインセミナー
プログラム:約1時間

少人数制のセミナー、オンラインセミナーなど幅広く開催しています。また、マンション投資に関する無料相談会なども行っています。

強引な勧誘はないため、安心して参加できますね。






日本財託についてご紹介しましたが、いかがでしょうか。日本財託は不動産投資会社において、不動産購入の対応だけでなく投資における資産運用のサポートや入居率増加のための取り組みに力を特に入れています。また、内容ごとに専用窓口を設けることで、不動産投資に関連した内容の幅広いサポートが強みです。

日本財託は税務・法務関連の相談対応や外国人の入居者サポートなどの独自の取り組みも多く見受けられます。日本で生活する外国人は年々増えてきていますが、文化や生活が違うからこそのトラブルも起こるのではとイメージする人もいるかもしれません。

ですが、日本財託では入居時の対応から入居後の対応、また交流会の実施による退去防止の取り組みも打ち出しているのが、私としては特に興味を引くポイントになりました。

是非ともこの記事を参考にして頂き不動産投資に興味を持ち、きめ細かなサポートを受けたいと思ったら、日本財託を検討するのも良いかもしれませんね。



株式会社日本財託を利用した方の口コミ・評判を集めてみました!





物件の質・量

物件の質は普通で、量は多いと思います。
質は物件といっても外れ物件は用意していないように思います。
値段は、物件価値に対して微妙に高いかなとは感じましたが、サポート体制を考えるとリーズナブルなのかなと想像しています。
特定の不動産会社との付き合いがなく、初めてでどうしたらよいかわからないという方向けかなと思いました。

引用元:https://mikata.top/toushi/companies/2827


外れ物件がなく、量が多いという点は初心者には特に嬉しいポイントでしょう。中には良くない物件を売っている会社も少なくないため、外れ物件がないことは安心ですね。物件の値段だけで判断するのではなく、サポート体制がどれほどしっかりしているのかも、大切な選ぶポイントの一つとなるでしょう。その点で、値段に対してのサポートがしっかりしていることが伝わってきます。初めてマンション投資を考えている方には特におすすめ会社と言えるでしょう。




収益性・入居率

元々収益性はそれほど高くない想定で、フルローンであることもあり、収支はトントン、税金など含めると多少の赤字が出る可能性もある想定でしたが、実際も想定の通りで推移しています。賃貸人の変更に伴う内装替えなどがあると収益性は悪化してしまいますが、ある程度見越した通りではあります。
入居率については、想定より早く退去してしまった方がいて、内装替え含めて1-2ヶ月の空室がある時期がありました。アドバイスの通り、当初賃料をあげて募集をかけたのですが、なかなか決まらず、元の賃料に戻してしばらくしてから決まりました。

引用元:https://mikata.top/toushi/companies/2827


最初の見込み通りに進んでいるという点は、会社側とお客様側の相互理解がしっかりしているからこその結果だと思います。そして収益性の変化があったときも、きちんとアドバイスなどもしている点もとても好印象でしょう。経営を維持していくことは簡単ではありません。だからこそ臨機応変な対応が必須となってきます。どんな状況でも第三者の意見が得られる環境というのはとても心強く、この会社のメリットであると言えるでしょう。




セミナー・イベント

様々なセミナーやイベントは開催されているようで、書籍のプレゼントなどの企画もありました。他社と同じく、初心者向けのセミナーが多い印象ですが、営業色が強い内容でもなく、オーナーの方々の雰囲気も和やかなことが多く、安心感がありました。こつこつと着実に資産形成することについてセミナーなどでも触れられていますが、購入者の方も堅実な方が多い印象ではありました。

引用元:https://mikata.top/toushi/companies/2827


セミナーやイベントで書籍のプレゼントなども実施している点はなかなか珍しいのではないでしょうか。お客様第一に考え、セミナーの雰囲気が良いことも伝わってきます。ただ単に会社だけの利益を求めるのではなく、きちんとした対応をとっている方が多いからこそ、営業色がそれほど強くないと感じられたのでしょう。人が会社をつくると言っても過言ではないため、会社の人の雰囲気が和やかであることは、この会社に決めようかなと思えるポイントの一つになります。だからこそお客様の堅実な方が増えていくのでしょう。


会社情報


会社名:株式会社日本財託
住所:東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル9F・10F
お問合せ:0120-411-047
受付時間:9:00~18:00